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社会福祉法人 東近江市社会福祉協議会

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トップページ >> 小地域福祉活動

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地域福祉活動

  • 総合相談事業の実施
  • 見守り、支え合い活動の推進
  • 地域活動に関する講座等の開催
  • 自主防災活動への支援
  • ふれあいいきいきサロンの普及・助成
  • 地区社会福祉協議会活動支援

広がる地域福祉活動

 東近江市内では、多くの自治会でサロン活動や、また14地区に設置されている地区社協では積極的な地域福祉活動推進事業を展開されています。

サロン活動の充実

サロン活動の目的とは?

 住み慣れた身近な地域で高齢者や障がい者をはじめ、住民みんなが助け合い安心して暮らせるよう、地域住民が主体となって行うふれあいの場づくりを支援しています。
 高齢になると体の機能が低下し、家に閉じこもりがちになり、人との交流が減ったり、そのため、生き甲斐をなくし、認知症や寝たきりになる方も少なくありません。     
 社会福祉協議会では、住みなれた地域で安心して暮らせるよう、福祉の町づくりをめざし地域において福祉活動を推進し、各地域における高齢者や障がい者の孤独感解消のためネットワークをつくり、生き甲斐のある生活をして頂くために『ふれあいいきいきサロン』を推進し事業助成をしています。
 参加者が歩いて参加できる身近な場所で、福祉委員・民生委員児童委員・自治会役員・ボランティアなど、地域の様々な方々が関わって、開かれています。参加者同士つながりを持つことで、閉じこもりを防いだり、健康管理・介護予防など、健康についての話を聞いたり、サロンに行く事で生活にはりがでて元気を保つため予防効果も生れます。
 また、集まることで様々な情報を得たり、参加者同士楽しいおしゃべりの場になります。自分たちが興味や関心のあるもの、参加者が参加しやすい、楽しめる内容であれば、何でもOK。各地域に合った内容で活動されています。

地域でのふれあい・支え合いの必要性

 社協は、地域福祉の推進に向けて、地域で暮らす高齢者や障がい者をはじめ、すべての市民が一人の人間として尊重され、お互い理解しあい、協働して共に支えあいふれあいながら、住み慣れた地域において、安心して暮らすことのできる福祉のまちづくりめざしています。
 また、将来心配される災害に備えて、日頃からの近所付き合いや防災意識を持つ事は大変重要になります。阪神淡路大震災のとき、家族や近所の人に助け出された人は約7割と言われています。
 各地域でのサロン活動や、日頃からお互いのコミュニケーションをとることで、支え合い助け合う基盤もできて、防災・減災への第1歩につながります。安心・安全の住みよいまちづくりは地域の皆さまの協力と理解が重要となります。

地区社協福祉協議会(地区社協)とは

地区社協とは・・・

 地区社会福祉協議会(以下地区社協という)は、住民住民自ら福祉課題の解決について話し合い、安心して暮らすことのできる福祉のまちづくりをすすめるための住民組織です。住民や、町内会・自治会、民生委員児童委員、その他地区の各種団体によって構成されます。市内14地区全てにおいて、それぞれ地域に根ざした福祉活動を展開しています。

事業内容

  • 社会福祉協議会事業の実践および協力
  • 地域のニーズを発掘するための調査研究
  • 地域ニーズの解決すべき事業の企画および実施
  • 地域の福祉意識効用のための広報活動
  • 地域内ボランティアの発掘および育成
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福祉委員の活動

 福祉委員は、自治会活動の中で地域福祉活動推進の担い手として、積極的に福祉に関する活動に参画する。自治会を小地域単位として、地域の実情と住民の福祉ニーズを把握し、福祉の増進と小地域におけるネットワークづくりに努める。地域住民が安心して生活できるよう、自治会長、民生委員・児童委員及び各種団体関係者・保健・福祉・医療などの関係者と協力して住民の福祉活動への参加をよびかける。

民生委員児童委員の活動

 民生委員児童委員は、厚生労働大臣の委嘱を受けて、社会奉仕の精神をもって自主的に地域住民の福祉の増進に努めることが任務であり、皆さんと行政機関や社会福祉施設などをつなぐ連絡調整役でもあります。(任期は3年です。)
また、民生委員法に基づき、関係する行政機関の業務に協力、援助することも大切な仕事です。民生委員児童委員は、すべての地域に配属され、「住民の立場に立った相談・支援者」であり、東近江市では294名の委員が活動しています。(内28名は、主任児童委員)

※民生委員児童委員には守秘義務があり、相談内容や秘密が他に漏れることはありません。

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